いい湯だな2024年10月31日 18:32

つばさの新年会(2020年度) 2020年1月18日(土)
曲:いい湯だな



ずいずいずっころばし2024年10月31日 18:30

つばさの新年会(2020年度) 2020年1月18日(土)
曲:ずいずいずっころばし



つばさの新年会(2020年度)2024年10月31日 18:26

つばさの新年会(2020年度) 2020年1月18日(土)
法人後見ならではのとっても楽しい新年会でした。曲:さんぽ



曲:うみ(2019年度)2024年10月31日 10:45

つばさの余暇活動支援 2019年7月14日
曲:うみ(2019年度)
海は広いな 大きいな 月がのぼるし 日が沈む 海は大波 青い波 ゆれてどこまで続くやら 海にお舟を浮かばして 行ってみたいな よその国


つばさの余暇活動支援2024年10月31日 10:38

つばさの余暇活動支援 2019年7月13日(土)
 つばさの事務所で音楽療法士 前中 郁先生を招いての
「つばさでラ・ラ・ラ」でした。
つばさの法人後見を利用している人とその担当者が10組、
S学園の利用者とその職員4組とつばさの理事たち40名近くが参加しました。
 中には、ガイドヘルパーさんと参加した人、お父さんと参加した人、
つばさの法人後見をまだ利用していないが母に勧められてと
単独で参加した人もいます。
 プログラムは、昼食のタイム、音楽を楽しむタイム、お茶とお菓子のタイムでした。
前中先生のリードで歌い、楽器を鳴らし、それは、それは見事なチームつばさを
奏でていました。
 私たちは、参加したそれぞれの方の背景を知っているので、
感動、感動の連続でした。
「よく来たね」「また来てね」と、出来るだけ一人一人に声を掛けました。
法人後見ならではの余暇活動支援でした。
曲:たなばたさま


特集 安全な口腔ケア剤で障害者の雇用創出2024年10月19日 22:04

11年前に放映
特集 安全な口腔ケア剤で障害者の雇用創出

横浜でオーラルピースプロジェクト誕生 想いと背景に迫るドキュメント
2013年6月14日放送


宇宙で採用! オーラルピース2024年10月19日 10:23

宇宙で採用! オーラルピース

【オーラルピースSDGsニュース特集 2021「宇宙で採用!? オーラルピース」】
宇宙技術で障害者の仕事創出 夢を宇宙へ 健康・介護・赤ちゃん・子供・災害・キャンプ・犬 歯磨き・口腔・オーラルケア

宇宙で採用!障害ある人が作る虫歯ケア用品
新潟から、SDGs 2030年の世界へ
NPO法人 あおぞら
あおぞらソラシード 口臭・虫歯予防のスプレー「オーラルピース」を製造


後見つぼみ新ロゴマーク2024年10月19日 06:51

NPO法人 後見つぼみロゴマーク

NPO法人 後見つぼみの新しいロゴマークが出来ました。
つばさや後見つぼみのロゴマークを描いてくれた新潟県長岡市の田中 翠恵さんがまた描いてくれました。ハート型の共生社会です

絆を断ち切る、絆を広げる~成年後見制度を考える~後半2024年10月18日 15:15

<12年前の動画再現>

絆を断ち切る、絆を広げる~成年後見制度を考える~後半
TBSニュースバード 2012年2月20日

判断能力の不十分な高齢者や障がい者が、財産管理や施設入所などの契約を代理で手続きしてもらう成年後見制度。この制度は高齢者や障がい者の人たちが、社会と結びつく為に重要な役割を果たしている。
 しかし、被後見人の選挙権剥奪や相次ぐ着服事件など問題点や課題も多い。
その一つが、障がいのある子の親たちが抱える「親亡き後問題」である。


「障害がある人って成人してからの先の人生が長いので、親が後見人になると引き継が
なくてはいけないですよね。うちには弟が2人いますが、果たしてそれで良いのかなと」 (重心障がいの子の母)
「娘が築いてきた自分らしい生活が、親が亡くなったら出来なくなるとか、我慢するという風になってほしくない」(ダウン症の子の母)

 成年後見制度の第一人者である新井 誠教授と、成年後見制度をテーマにした講談を演じている神田織音さんとともに、成年後見制度の「親亡き後問題」とその問題解決の糸口になり得る「法人後見」について考えた。


「絆を断ち切る、絆を広げる~成年後見制度を考える~」前半2024年10月18日 15:12

<12年前の動画再現>

「絆を断ち切る、絆を広げる~成年後見制度を考える~」前半
TBSニュースバード 2012年2月20日

2012年2月20日、TBSニュースバード ニュースの視点で「絆を断ち切る、絆を広げる~成年後見制度を考える~」と題して放映されました。
スタジオには、ゲストとして日本成年後見法学会理事長の新井 誠さんと講談師の神田織音さんが招かれていました。タイトルの「絆を断ち切る、絆を広げる」には、深い意味が込められています。成年後見制度の普及・啓発に少しでもお役に立てればと思って、私たちは番組制作に協力しました。